アメリカ(コロラド)と日本(横浜)をつないで
二元中継で行われた AFP創始者レイチェルのライブ配信、第一弾!

お相手を務めるのは、AFPファーストティーチャーでありトレーナーであるアムリタ。
  
その日本語部分の書き起こしを下記でご覧いただけます。
アムリタが通訳をしながら、レイチェルの話に解説を加え、とてもわかりやすく伝えてくれています。
(文中の「私」は、ホスト役のアムリタのことを指しています)

動画と、テキストの両方でお楽しみください!
(動画は、通訳込みで約47分です)




【常にアップデートされ続け、最先端をゆくAFP】

「アート・オブ・フェミニンプレゼンス(AFP)は、存在感を増していくための女性向けの画期的なワークであり、日本でもたくさん実践している人たちが増えています。その素晴らしいワークを開発されたレイチェル・ジェーン・グルーバーさんに今日はライブ配信でこうして直接お話しをしながら、AFPについて、そして6月のワークショップについてもお話をお伺いしたいと思います。

今、こうして中継していること自体、すごく画期的なことですよね、電話とかiPadからとか。AFPもカッティングエッジなすごく最先端なことをどんどん取り入れていくイメージがあり、AFP自体、そして私たちティーチャーもいつもアップデートされています。内容もそうですし、プレゼンティーションの仕方なども、いつも新しくしていっているという感じなんです。そこがまた魅力のひとつですね」



【AFPがこんなにも受け入れられ、広がっている理由は?】

「2009年に自宅の居間で、レイチェルは、このAFPをシェアし始めました。

AFPは世界各国に広がっていますが、その中でも、日本の広がり方というのはすごく早くて。しかも毎回来る度にレイチェルは言うんです。「素晴らしい!美しい!」と、日本の女性たちが、このフェミニン・プレゼンスをワークしていくその様が。本当にそれ自体、全然想像もしていなかったということです、これが日本で起きるということ、そしてその美しさをですね。日本の女性たちのAFPを深めていくその姿に、彼女はいつもインスパイアーされていると言っていて、自分が戦略的に考えたのでは、これはわからなかっただろうと言っています。

日本もそうですし、アメリカはもちろん、彼女の出身地であるオーストラリアでもAFPは広がっていっています。レイチェルから見て、なぜ今この時代に、この女性性の時代と言われている時代に、世界に、もちろん日本も含めて、こんなにもAFPが受け入れられ、広がっている理由は何でしょうか?」



【くつろいで安心して、自分を現していくことをサポートするのがAFP】

「そのひとつの理由は、AFPのFacebookページにも書いてある『be seen, be heard, inspire change 』というキーワードに表されたコンセプトにあります。 それは、人に見てもらう、気づいてもらう、認めてもらう、そして自分の声を届ける、自分のメッセージあるいは本当の姿を届ける。そして、変化に影響していこう、というコンセプトです。それこそが今、まさにAFPが世界に広がっている理由だと、レイチェルは言っています。このキーワードは、ほんの数年前に、新しくされました。そこからのAFPの広がり方がすごいのです。

『見てもらう、自分の言いたいことを聴いてもらう、認めてもらう』、ここの部分がなぜそんなに訴えかけるのかというと、このライブ配信を観ていらっしゃる方、特に女性の方はそう感じていると思いますが、本当の自分の姿を見てほしい、本当に自分が伝えたいことを伝えたい、というこの焦がれみたいなものは、すべての女性が持っているものなんですね。特に今、日本でも今年特にそうだっという風に私は感じていて、自己表現の時代という風になっていると思います。単に女性が、女性らしくとかいう時代ではないし、AFPもそうは言いません。自分とはどういう存在なのか? そして、その自分を表現するというところにきていると思うんですね。

だけどそのときに、いろんな怖れがやってくるわけです。伝統的な価値観とか、いろいろな自分の中でのジャッチとか、怖れとかが出てきて、なかなか思うように自分を現せなかったりする。もしくは、本当の自分って何なんだろうって思ったりする。そのときに、AFPではよく言うんですが、私たちは縮こまってしまう、エネルギーが小さくなってしまう。そして、女性たちは小さく縮こまってしまうというのは誰もが覚えがあると思うんです。そこにAFPは働きかけていきます。それはもう本当に堂々と、そしてくつろいで安心して、自分を現していくことをサポートするのがAFPだということです」



【すべての女性たちに、あらゆるアングルからは働きかけるAFP】

「今言った、見てほしいとか、わかってほしい、聴いてほしい、そして自分を表現して現したいというのは、まるで世の中に出ていくような感じで受け取られた方も多いと思うんですけども。AFPのワークでは何も、人前に立つとか、世界に出ていくとかいうだけではなくて、いろんな理由で女性たちがAFPに惹きつけられています。

AFPのワークというのは、パートナーシップだったり、恋愛関係とか、一対一の人間関係も同じことしてとらえていて、同じように変化や影響が起きてくるんです。だから、自分の女性性とつながるそのニーズが、パートナーシップなのであれば、もしくはニーズだと自覚していなくても、結果的にそこにすごい変化が起きてきたりします。

また当然、お仕事をしている上での職場での人間関係ももちろんそうだし、自分のポジション、立ち位置とかね。もしくは自分の伝えたいことがちゃんと伝わる、あるいは起業家の人たちを含めて、ありとあらゆる女性たちに活用していただける。だからこそ、言わなくてもいろんな女性たちがやってくるんですね。

それで、AFPをあまり知らないと、AFPはなぜこんなに受け入れられているんですか?どんな効果があるんですか?どんな人たちに効果があるんですか?と聞かれたりするんですが、レイチェルは答えとして、「もうすべてです、全部、すべての女性たちにあらゆるアングルからは働きかけていきます」と答えます」



【喜びと気持ち良さに満ちて、自分の確固たるものとつながる】

「またさらに、どうしていろいろな種類の女性たちが惹きつけられてくるのかというところですが、一つにはこのAFPを通じて、自分の中に確固たる軸のようなものができます、核がしっかりできる。それはもう不動のものだというのが自分の中ではっきり感じることができるんです。それを軸と呼んだり、核と呼んだりすることができると思うんですけれども、それはもう何があってもどこに行っても変わらない。よく自信がないんです、どうしましょう?って言ったりしますが、これを自信という言葉でみんなあまり表現すらしないかもしれない。いつの間にか自分の中に確固たるものがあって、それは外側では決して得られないもので、内側のものなんです。

しかもすごく大事なところは、これは良い気持ちなんです。気持ちが良いんです。それは、一生懸命で、苦しくて、これ維持しようと頑張るものではなく、そこには喜びがあって、それを感じるとより幸せに満ちていって、気持ちが良いんです。だからこれを一度知ったらみんな、なんでもっと早く知らなかったんだろうと言って、そしてもっともっと深めていきたくなります。やればやるほど深まっていきます。それはAFPをやっている人を見れば、みなさんもう如実のほど変化し続けていることがわかると思うんですが、一回だけでなく、もう何度も何度もカンバックして、続けていきます。それがとても大きな理由です。

しかもAFPに来ると、それを自分だけでやっているんではないんですね。自分の変化ってみんなに言われてもわからなかったりするでしょ。でも、同じことをやっていて、いろんな女性がいろんな風に変わっていくきます、その人らしく。それを目撃するので、「ということは、やっぱり自分にも起きているんだ」と思う、そして実際にいろんな人からそれが起きていると言ってもらう。このことが言ってみれば本当の自信に、真実の自分を感じている自信につながっていく。そして、不動の何かにつながるんですね。

AFPは、本当に効果があります。やってみれば、それはわかります」



【自分のハートが望んでいることに向かって、一歩踏み出せるようになる】

「他の理由として、エンパワー(力づけ)があります。

自分の内なるパワーを感じてはいけないという、恐れが私たちの中にはあります。これは今観ているみなさんも、それからリプレイで観ているみなさんも、特に女性たちはみんな覚えがあると思います。パートナーに本当の気持ちを伝える、正直な気持ちを伝えるにしても。また、仕事上で自分のやりたいことをやりたいようにやっていくとか、好きなことを仕事にするとか、それからなんらかの変化を自分の人生に起こしていくとか、新しいことするとか、真実を話すとか。とにかくいろんな側面において、私たちはいちいち、ちょっと躊躇したり、抵抗したりします。そして大きなことだと感じるものについては、途轍もない恐れを感じたりします。

AFPのワークでは、このみんなが思う、これがやりたい、こうなりたい、わかっているんだけれども踏み出せない、というところに働きかけていきます。この一歩を踏み出すことが、できるようになっていきます。そして自分のハートが本当に望んでいること、本当にそうしたいということに向かって、足を踏み出していくことができるようになるのです」



【頑張らずに一歩踏み出すときの恐れを扱う】

「AFPでは、一歩踏み出すために、自分の恐れと向き合うことを、いろいろな形で扱っていきます。AFPでは、決してその恐れをなくそうとか、そういうことを頑張ったりはしません。その恐れに気づいていく、認めていく、そしてその恐れを抱えながら進んでいきます。

AFPでは恐れをいろんな形で扱っていきますが、恐れには大きく分けて二種類あります。一つは、原始的なもともと持っているエネルギー的なものです。例えば何かをする前にこれに気をつけなきゃいけないとTo Doリストを作ったり、タスクのリストを作ったりするように、自分がそれを知っておき、あらかじめ準備しておくための、まあ恐れと言うよりも準備というか、不安を解消するための、そのようにして扱っていくことができるものです。

でも、やっぱり問題になるのはもう一つの種類の恐れの方で、これは私たちが、起きていない未来に向かって投影してしまう、投影というのは投射してしまうということですね。今起きていること以上に未来に向かって大きく映してしまう。そのことが、私たちをすごく苦しめる。でも、みんな持っているものなんです。何か新しいものを始めようとしたり、何かが起きたときに、自分の中のマインドが、もういろんなことを言い始めるわけです。こうなるんじゃないか、ああなるんじゃないかって。まだ起きていない未来の方に先にいってしまう。

でも、今レイチェルが言っていたのは、それほどの恐れが起きるのを目の前にしているということは、その望みは自分の中の源、ソースからやってくる本当の望みであり、すごく真の望みである可能性が高いということです。なのに、その起きていないことを心配することで、それを抑えてしまったり、恐れの方に力を与えて止めてしまったりする。そうすると、そのことが引き金となって鬱になっていってしまったり、自分の人生が上手くいかなくなっているという風に感じ始めたりする。それは当然なんですね。なぜなら、せっかく自分の中の呼び声が、本当にしたいことに向かってあがってきて、その声が聞こえているのに、恐れの方を重視してしまうことでそれを止めてしまうと、それでは元気はなくなっていきますよね、ということです」



【決心をし、恐れでそれを止めてしまうことは、自分自身を傷つけること】

「例えば、そうして前に進んでいくにあたって、非常に重要なことなんですけれども、それがどんなに大きなことだったとしても、仕事を辞めるとか、パートナーシップのこととか、何か大きな決断をするとかに備えて、それは小さい決定の積み重ねだということを、私たちは忘れてしまっているんです。私たちは日頃から決断をするということにすごく恐れを感じているので、習慣的に恐れを感じるようになってしまっている。でも、私たちは小さい決心の積み重ねで、自分を慣らしていくんです。

決心をし、恐れでそれを止めてしまうということが、どれだけ自分を痛めつけているか。そのことで他の人は誰も私たちを傷つけない、自分でどんどん自分の本当の声を聞かないで実現しなくなっていくので、自分自身をどんどん痛めつけていくということになっているんです」



【週末のワークショップで扱うものは?】

「6月にレイチェルが来日します。そして、本当に素晴らしいAFPプラクティスがたくさんある、それが今お話を聴いていただいたように、ものすごく実際的な効果につながっていきます。もし例えば週末のワークショップに、行こうかな、どうしようかなと考えているのだったら、そこに恐れがあるのかなと観てみてほしいし、もしこの週末のワークショップに参加するのであれば、もしくはAFPのワークをやるのであれば、「どうして自分はAFPをやりたいんだろう?」という風に考えてみてほしい、とレイチェルは言っています。そこに恐れがあるだろうか?そうなることに、自分の望んでいることになることに。もしくは手に入れたいことを手に入れることに、どこか恐れがあるだろうか?もしそうだったら、それもひっくるめて、この週末のワークショップに参加してみてほしいということです。

なぜなら、私ももちろん通訳として見てきましたし、今はトレーナーとしても見ていますけれども、もう多くの日本の女性たちが、これまですでにもうレイチェル3回日本に来てくれていますけども、そのレイチェルの、もしくは私たちティーチャーからでも、AFPのワークを体験することによって、今の自分の持っている本当の望みの方を自分が選んでいくんだ、という体験をしています。

それは、自分の内側のプレゼンス、さっき言った確固たるものですね、自分であるという確固たるものがあるので、自分自身もどんどん輝いて、もちろん魅力的に外から見てもなっているけれども、自分自身が本当に望むことを実現するときの恐れとも一緒に扱っていけるんですね。それと対峙するとかでなくて、それを知っていて、そして何が本当に自分が望んでいるものなのかという方向に進み始めることができるんです。そのときに出てくる恐れをどんな風に受けとめて扱っていくかというのをAFPではたくさん、特にこのレイチェルの週末では、今回たぶん、この話がこんなに出ているということは、すごくやるんだと思います」



【今までに体験したことのないプロテクション(自分を守る)ワーク】

「と同時に、ただやみくもに踏み出して行くためだけじゃないんですね。AFPでは、もちろんちゃんと自分を守るんですね。自分であるというこの領域で、自分がしっかり自分らしくいるために、自分であるということをプロテクトするようなAFPのエクササイズもあります。これがまた、おそらく、今までエネルギーワークをやってきたプロテクションのワークとはちょっと違う目からウロコなものです。プロテクションというのは本当にこういう風に、感じていくんだなというのがよくわかります。これを知ったら本当に人生は大げさでなく変わると思いますし、実際変わっていっている日本の女性たちがたくさんいます。

自分の核を感じる、自分の核が出来ていく、そして自分をプロテクトしていくという話しをさっきしましたけれども。そしてAFPは恐れを超えて出ていくことができるワークなんですけれども。自分の内なるフェミニン・プレゼンス、女性であることを含めた自分のプレゼンスとつながるということは、決して頑張ること、一生懸命頑張るということではないんです。むしろそれを減らしていく感じです。体験した方はみんなわかると思うんですけど、力を抜いていくんですね。そして、今までなんか知らないけど頑張ってちゃったなというのがどんどん楽になっていき、もうプッシュしなくてもいいし、それどころか、やればやるほど喜びが増すし。これね、なんか嘘だと思うんじゃないですかね、やってない人が聴いていると。でも本当なんですよね。本当にやればやるほど、自分の核ができて、喜びは増すし、同時にどんどん美しく魅力的になっていくんです」



【女性同士がつながり、サポートしあう大切さ】

「もう一つ、AFPを語るときに忘れてはならないことがあります。なぜAFPをわざわざグループのワークショップでやるか、もうグループでやることに意味があるんですけれども、これは女性が女性同士、サポートしあっていくコミュニティができていくからだということなんですね。レイチェルは日本に来たときに毎回、他の国でもそうなのに、日本のこのコミュニティのでき方、あり方、女性同士のつながり方に、本当に感動しています。今も、言いながらもう涙が出てくると言っていました。その美しさ、素晴らしさに、毎回感動しています。もちろんレイチェル自身も、このAFP出会った仲間たちと一緒にね。

グループでやっていく理由というのは、人間はやっぱり自分のことは自分では見えない、わからない部分というのがあるんです。それは、別にネガティブなことを指摘するということではなくて。一番大切なことは、どんなにあなたが素晴らしいか、その部分だったりするんですね。その部分のサポートを、自分のことを誰よりも、自分が一番もちろん知っているんだけども、もしかしたらそれと同じくらい、もしくは見えてないところをちゃんと見てくれている他の女性たちとのつながり、そのサポートが、ということです。

だから、AFPのプラクティスを通じて、プラクティスだけではなくて、自分のまわりにいる女性たちというものが変わってくる。女性たちそのものが変わるのかもしれないし、クオリティも変わるのかもしれない。女性同士のつきあい方も変わっていきます。それが何よりものAFPがもたらす宝物だと言えると思います。私もそう思います」



【次回のテーマは、パートナーシップ】

「このライブを観ていると、どんなワークなの?と受けたくなるでしょうし、受けたらわかります。すでに受けているみなさんももちろん、このレイチェルのプレゼンス、そして、彼女がつくる場の中で、深く2泊3日を過ごすことができます。6月17日から山梨県の清里、清泉寮と呼ばれる所で、もうたっぷりいろんなプラクティスもするし、いろんなお話もするし、質疑応答の時間もあります。自分の個人的な目的のために来ていていただいて大丈夫です。なんであれ、AFPが扱えないことはないんですね。だから、安心して、そして一歩を踏み出したい人は特に来ていただければと思います。

このレイチェルとの二元生中継、LIVE配信は楽しんでいただけましたか。私自身、思いの外楽しんでいます。実は、来週、もう一回スケジュールされています。ちょうど一週間後の27日、同じ時間午前8時からです。次回は、AFPが扱うたくさんのことの中でも特にパートナーシップについて、来週はまた触れていただきたいと思います。

今日は主に、恐れとか、一歩踏み出すとか、AFPとは、という話が多かったですけども。週末のワークショップはレイチェルのパートナーであるダータも、男性ですけれども、いらして、二人でパートナーシップについてのレクチャーやワークをやってくれるんですね。ダータは、今は伝説的にもなっているAFPの素晴らしいオーセンティック・スピーチというのも担当してくれて、これはトレーニングの方なんですけれどもね。週末のワークショップでは、この二人の素晴らしいパートナーシップの秘訣なんかも聴けると思います。それについて少し来週触れていただいて、AFPのパートナーシップの側面、人間関係の側面から触れていただきたいと思います」



【私たちのパワーとつながるために、レイチェルからの究極の問い】

「今日の最後に、来週に備えてということもありますが、何か伝えたいことありますか?とお訊きしたところ、質問で、問いかけで終わりたいということでした。

私たちのパワーというのは、いつも問いから、次に発する問いからやってくるんですよ、ということで、その問いというのは、上手くちょっと日本語ですぐに全部言い表せるかわからないですけども、やってみますね。

『もしも、誰もこの先、今後一切誰も、何も、あなたのことを本当に傷つけるこことはないのだとしたら、それがわかっていたら、あなたの人生はどんな風に変わりますか?そして、あなたはどんなことを声にし始めますか?どんなことを表現し始めますか?』

もう一度、言いますね。レイチェルからの問いかけです。

『もしもこの先、誰も、何によっても、誰によっても、自分が傷つかないのだとしたら、それがわかっているとしたら、あなたはどんな人生を生き始めますか?どんな風に人生は変わりますか?どんなことを言い始めますか?どんなことを表現し始めますか?誰かがあなたに対して、ネガティブなことを言ってこようが何をしようが、あなた自身が傷つかない、そうだとしたら、どう違いますか?』

という問いです。



【締めくくりの挨拶と次回の予告】

「最後にレイチェルに、本当にこの時間を感謝しました。この時間だけでなく、いつもこんな風に本当に誠実で、本当のことを心から、そして本当に響くことを伝えてくれるんですね。同時に私はレイチェルと長い友人なんですけれども、本当にこの友情がここまでにしてくれたことにも感謝しました。そして、もちろん、今レイチェルから、あなたの方こそと言っていただきました。

では、今日はこれでライブ配信を終わりたいと思います。アメリカのコロラドと、日本は私今横浜ですね。横浜とコロラドをつないで二元中継。私はテレビ局時代はさんざんやっていましたが、ライブでこれができたことが今私はとってもうれしいです。また、来週同じ時間、27日午前8時から、レイチェルと、次回はパートナーシップについて続けてライブ配信をしていきたいと思います。そして、どうぞAFPの6月の週末のワークショップ募集もう始まっていますので、お早めにどうぞ、早割の締め切りが一ヶ月をきっています。どうぞお申し込みをお待ちしていますね」

6/17〜19 レイチェル週末ワークショップ お申し込み、詳細はこちら
http://www.afpjapan.com/rachael


ライブ配信第二弾はこちらから